佐賀大学CARPのブログ(原理研究会)

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 「日本における共産主義の脅威と沖縄の未来」後期定例研!

お元気様です!!

タフマンです。

この間、定例研をしました。
題目は続いて、沖縄の米軍基地に関する問題に関してです。

宜野湾市



今回は沖縄の背後にいる共産党や中国が実際に何を企み、実際にどういう行動に移しているのか調べていきました。


共産党の狙いは、沖縄県の普天間米軍飛行場の移設阻止です。


彼らは孫子の兵法である世論戦を展開してこの目的を達成しようとしています。

なんと、沖縄に住んでいる人達の99%の人たちが沖縄地方紙の「沖縄タイムス」そして「琉球新報」をのいづれか二つを読んでいます。
全国紙を読んでいる人たちは比べると本当にわずかしかいません。

その、理由としては本土からの距離上、全国紙は沖縄で配達を始めるのは昼過ぎになるのがあげられます。


この二紙は左翼的メディアで、事実を無視し移設反対を訴え続けています。

沖縄県民総意で移設反対だ!!
と訴えっていますが、実際は昨年の知事選では37.3%で基地移設を容認していた仲井真知事に投票があり、
移設先の辺野古市民も移設元の宜野湾市民も移設を容認しています。


宜野湾市民、12人は翁長知事に対して権力の乱用だとして訴訟も起こしています。


明らかに沖縄県の総意ではありません!



そして、基地移設反対の取り組みと並行して翁長知事は9月の国連人権理事会の先住民族問題を扱う会議
「沖縄が自らが自己決定権を持つ主体である」と、まるで沖縄の独立を訴えるような発言をしました。



これらの一連の流れを一番喜んでいるのは誰でしょうか?
それは中国や共産党です!

中国は冊封外交(中国を中心とした外交の一種)を行ってきた地域を核心的な利益と位置づけています。
沖縄は過去中国と冊封外交を行っていて、中国は沖縄・尖閣を核心的な利益と明言しています。

実際に冊封外交の地域である南シナ海に対して、軍事目的であることも明言し人工島をつくっています。



実は、翁長知事は、中国の福建市から名誉市民の賞を受け、さらに交流のシンボルである「龍柱」を建設を提案・推進しています。また、知事でありながら李首相とも4月に面談してます!



もし、沖縄が独立すれば、先住民族に関する国連宣言から米軍は沖縄から撤退しなければなりません。
そうなれば、南シナ海のように中国が進出してくるかもしれません。


沖縄に米軍基地が必要な安全保障上の理由は
以上説明した通り、中国が沖縄・尖閣を核心的利益と呼んでいること
そして東アジアの地域において戦略的に重要な位置にあるためです!


翁長知事が辺野古移設の反対の根拠にしているジュゴンに関しても、そもそも辺野古だけに生息している生き物ではありません。
自分たちはディスカッションをしていきながら基地移設に関して妨げるものはないという結論に達しました。


翁長知事や沖縄の地方紙が発表するものは一部分的なものであり、表面的なものです!


流れてくる情報を鵜呑みにするのではなく、
全体を捉え、思想や意図、そこに至るまでの過程など深く捉えなくてはいけません!


来年、1月17日に宜野湾市長選があります。
この市長選では
自民党との連携を強化を重視し、普天間の固定化阻止を明言する佐喜真氏
移設反対の志村氏
が立候補しています。

当たり前のことではありますが沖縄の問題は日本の問題です!
日本の未来のため、私たち一人ひとりが世論に踊らされることなく正しい判断をしていきましょう!


参考 世界思想


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後期定例研! 「日本における共産主義の脅威と沖縄の未来」

お元気様です!!!

タフマンです


後期になって定例研を二回おこなったので、二つまとめて載せまっす!

後期の佐賀カープのテーマは「日本における共産主義の脅威と沖縄の未来」です。

共産主義は危険と言われていて今の日本の社会にも大きく影響を与えていると聞きますが、正直中々実感がないのでこのテーマにしました。


国、社会に貢献する若者となるためにもまずは知らなくてはいけない!

どれぐらい今、共産主義が進出しているのか研究していきました。

一回目は導入を踏まえて辺野古移設問題、
二回目は沖縄の米軍基地の重要性と翁長知事の国連シンポついてしていきました。

沖縄の近況として、
翁長知事が10月13日普天間飛行場の移設承認を取り消す手続きを行いました。

これを受けて10月27日、石井国交相は、翁長知事による埋め立て承認取り消し処分の効力を停止したと発表。 
政府は着工に向けて作業を再開


11月2日、沖縄県は決定を不服として国の第三者機関「国地方係争処理委員会」に審査を申し出ました。

申し出が却下された場合
承認取り消し効力の回復を求めて高裁に提訴する予定だそうです。


政府もまた、翁長知事に代わって取り消し処分を撤回する代執行の手続きに入ります。 
その際に裁判所に訴えを起こす予定です。




政府と沖縄県の法廷闘争が始まるのは確実です。

参考(産経ニュース、世界日報)



さらに、ちょっとさかのぼって、9月21日は翁長知事が国連シンポジウムで20分ほど講演、知事の他にも6人が登壇し発言しました。
そのメンバーは沖縄独立を支持する代表的なメンバーでした。
実際に、翁長知事は直接的な発言はしませんでしたが、ほかのメンバーが「先住民族」「脱植民地化」「自己決定権」などの発言が連発していたそうです。
その後、国連人権理事会の場で翁長知事は「私たちは自己決定権や人権を、ないがしろにされている」とスピーチをしました。
これは、国連の場で沖縄の独立を訴えているようなものです。

実は「先住民族の権利に関する国連宣言」では、先住民の土地での軍事活動は制限されています。
独立を通して結局は米軍基地を撤退させたい狙いがあるように思えます!

また、どうして、基地の移設を反対するのか?
普天間は市街地の中にあり、移設しなければ危険なのに 

考えた結論は、基地を移転するということは沖縄に基地が駐留することを認めてしまっているようなもの。
だから、移設を反対し普天間に留ませ、何か問題を起こしたならそれを利用して世論を味方につけたいのではないかという考えに至りました。


沖縄から米軍基地が撤廃させられれば、中国が攻め込んできます。

(参考 Japan +http://japan-plus.net/)

最近のニュースを中心に調べることで、今、沖縄がどういう状態にあるのか実感することができました。
また、沖縄だけでなく中国や東アジアの情勢についても関心を持って調べていく必要性を感じました。
まだまだ共産主義の実態には迫れていないので、もっともっと勉強して沖縄、そして日本の未来を考えていきたいです!


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第二回定例研!!  日韓歴史認識問題

おっ  元気様です!!!

タフマンですヽ(´▽`)



先週は更新できなくてごめんなさい。


前回の日韓関係から引き続き、今回は日韓歴史認識問題について学んで行きました。



全体の流れとしては、
日韓両国の大まかな歴史
近年の日韓関係悪化の原因とこれまでの流れ
今後の展望
日韓関係は他国からどう思われているのか
ディスカッション

という感じです!



なぜ、日韓関係は悪いのでしょうか?
そもそも直面している日韓関係の現実は戦後すぐに現れたものではなく、80年代、90年代に生まれたものなんです!!


しかし、この時期は日韓両国の経済的、社会的交流が増加した時期でありふつうならばそれに伴って歴史認識問題や領土問題は緩和されていくはず、、

当時の日本人もそう思っていたはずです。

しかし、そうはなりませんでした。

その原因は
・中国との直接貿易復活による韓国側における日本の経済的重要性の低下
・グローバル化による近隣地域の重要性の低下
・冷戦終結によって安全保障上での韓国側の日米関係の重要性の低下
・韓国の民主化
・政権のレイムダック化(少し任期が残っている国会議員や大統領など。政治的な影響力を失うこと)を避けるため
・・・
これらが原因となり、日韓問題が表面化してきました。


このような、社会の変化によって表面に現れてきた日韓問題は自然と解決することはありません。



DSCN1470-1.jpg


では、今の日韓関係は世界からどのように見られているのでしょうか?

五月の下旬には、米国を拠点とする日本研究者187人が日本歴史認識に対して声明を発表し日韓関係の改善を促しました。

日米韓の協力はアジア地域や世界の平和のために重要です。
日韓の関係改善は日韓両国だけの問題ではありません。

DSCN1469-1.jpg






じゃあ、どうやって日韓歴史認識問題を解決していくのかということでメンバーで話し合っていきました。

実際に交流をもっと増やし、互の文化にもっと積極的に触れていく。そうやって新しい歴史を作っていく。
江戸時代の朝鮮通信使など中の良かった時代はをもっと押し出していく


二つの意見にまとまりました。


DSCN1493-1.jpg



今年は戦後70年、そして日韓国交正常化50年になる年です。
日本と韓国はずっと仲が悪いわけではありませんでした。
むしろともに戦ったり、いろんな文化を共有したりする時期もありました。
だから、仲良くなれないはずがありません!

メディアや社会の風潮に流されるのではなく互いにもっと知り合うことが大切です。


自分たちも、先ずはもっと日本と韓国両国に関心を持ち、韓国と日本を愛していくそんな若者になっていきたいです!!

「もっと日韓関係を良くしたい!」という方はクリック!! 
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定例研究会~ここから始まる!~

こんにちは!!!
タフマンといいます。

今回から、定例研の担当になりましたヽ(´▽`)/

不安もありましたが、ワクワクしながら楽しく準備させていただきました。

さて!!
2015年度、前期定例研ということで、気になる
そのテーマは!


(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-



去年に引き続き 「日韓関係」です!!
。:.゚ヽ(*´∀`)ノ.:。


日本と韓国をつなぐ日韓トンネルがあるこの重要な場所に住んでいる自分たちが、日韓関係について知らなかったらいかんだろう、と思いこのテーマにしました。


VISIONは、
一人一人が、
日本と韓国の将来、さらに東アジアの将来を考え、
互の意見を尊重しながら真剣に議論し合い、
世界平和について具体的に考えます。


というのを掲げていきました。

今、日韓関係は悪いですよね。
でも、もし一つになっていけば、どうなるんでしょうか?

東アジアを巻き込んでEUを超える世界で一番、大きな経済共同体ができると言われています。
そこに、向かって佐賀の学生達が立ち上がっていくきっかけになれば(もちろん自分も含めて)と思いこのVISIONを掲げましたo(^▽^)o


DSCN1217-1.jpg
DSCN1197-1.jpg

こんな、感じで学校の図書館借りてしました。


今回は初回ということで、日韓関係について、幅広く!学んで行きました。

・日韓関係改善の必要性
・日韓の歴史
・日韓関係の諸問題
・朴クネ政権について
韓国の経済状況など、そして最後は日韓トンネル構想について学んでいきました。

内容を全部載せたら大変なので(読む方も、書く方も)、印象に残った所を載せます。


まず、
日韓関係は、日本と韓国とだけの問題ではなくなってきました。
安全保障の面から考えて、最近の中国や、ロシアの動きを考えてみても日韓が一つになることは重要な問題です。

最近では、23日のニュースで、エド・ロイス外交委員長など超党派の25人が23日、
日韓間の歴史認識問題に対処するように求める書簡を佐々江駐米大使に送りました。


そこには
「米国のアジアへの再均衡の極めて重要な局面にあり、
強固な日米韓の協力がアジア太平洋地域や地球規模の平和と安定の要になる」とあり、
日韓関係改善の必要性を強調してあったそうです。


アメリカ外交委員長らが直接、手紙を送ってくるほど緊迫した状況ということではないでしょうか(´・_・`)


二つ目に、
日韓関係は一般的に悪いと思われています。

韓国に対する印象を「良くない」 と感じている
日本人は約5.5割であり、
日本に対する印象を「良くない」と感じている
韓国人は7割を超えているそうです。


言論NPO、東アジア研究院「第2回日韓共同世論調査」 -日韓両国民に対する調査-2014年7月、内閣府「外交に関する世論調査」 -韓国に対する親近感-2014年10月より


時間があれば、また一つ一つ説明したいと思いますが
竹島問題、慰安婦問題、歴史認識問題、強制労働問題、日本海問題、仏像盗難問題などなど
簡単ではない問題がたくさん転がっています。

さらに、朴クネ政権になり、未だに一回も日韓首脳会談が行われていないなど、

隣の一番近い国であるのに…
少し寂しい話です。



しかし、日韓両国において7割以上が日韓関係は重要だと認識しているとの結果もあります。


このことを示すように、経済や人的交流の面では互いに欠かせない緊密な関係を
今、築いています。

互いに中国、米国に次ぐ第三位の貿易相手国であり、
人的交流では2012年に過去最高記録を更新し、550万人を突破し、
平均でも年間500万人以上が往来しています。

これは、中国との人的往来より多いです。

日韓関係も悪いところばかりじゃないんだ!ヾ(*´∀`*)ノ
希望に感じました。


ディスカッションでは、
自分たちが出来ることは何なのかと話し合いました。

大学のシステムを利用しての交換留学、
スポーツなど

一人一人の交わりから始めることが重要なんじゃないか、
一つ一つの人間関係から日韓関係は切り開いていけるはずだ!


という意見が出ました。

実際にによると、一般の国民より相手国への 旅行などの経験により直接の交流を持つ割合がたかい有識者の場合、
相手国に「良い」印象を持つ割合が日本 は41.7%、韓国は51.7%と、一般国民に比べ比較的良い傾向にあります。


ただ、純粋に知らないだけ。というのもあるんだと思います。

今、書店にいけば当たり前のように韓国のイメージを下げるようなことが書かれた本が置いてあります。

両国民、面白おかしく日韓関係についてイメージを下げるようなメディアに惑わされて、
たくさんの偏見をもってしまっているんだと思います。


もし、日韓トンネルが出来れば、
人的交流は今とは比較にならないほど盛んになると思います!

そうなれば、間違った偏見はなくなり、
日韓、両国民の情からつながりあっていけると思います。

そうなれば!国も一つになっていくしかないと思います。



DSCN1198-1.jpg
もっと、もっと勉強して

どうしっていったら日本と韓国が一つになっていけるのか、

考えていきたいと思いました。


メンバーからの感想でも
「知らないことが多いことに気づかされて、もっと勉強したいと思った。」
というのが、ありましたO(≧▽≦)O


最後に、
今回の定例研の準備をしながら、一大学生である自分に何ができるんだろう、、、という思いが湧いてきました。

でも、ふと
江戸時代末期に国を変えていったのは坂本竜馬など若者達であったことを
思い出しました。
幕末のヒーロー達のように国を救いたい!!
そういう大志情熱を持った若者がいたんだ!
と思い出し、
僕たちでも国を動かしていけるんじゃないか!!
と思い、力をもらいました。

若者だからこそ!
そういう意識で今後も定例研、引き続き日韓関係について調べていきたいと思います。


長い文章、付き合ってくださってありがとうございましたヾ(*´∀`*)ノ

今後もご期待ください。

日韓トンネルッ!!!

どうも美声丸と申します。


今日は後期、初の定例研です(*^^*)


今期からテーマを統一しようという計画です。



つまり今回のテーマは今後の半年の

テーマになる訳です。


ずばり!

そのテーマとは・・・


DSCN0861.jpg


です。


簡単に言えば、日韓トンネルは兄弟国家である韓国と日本の交通の便だけでなく、

国交正常化を図り、国と国とが一つになるためにつくられる予定です。


今、世界において考えが違うからと言って争い、

過去に酷いことされたからと憎む関係にある

国々があることを決して見放すことはできません。


土地が近い位置にあるというのに、

同じ地球に住んでいるというのに、

同じ人間であるというのに、

分かり合えるはずなのに、

いつまでも過去のことで争っていては何も始まらないと思います。


過去は振り返ってもいいが教訓として受け入れて

それぞれが悔い改めて

新しい一歩を踏み出すしかないと思います。



韓国と日本の関係は前回の定例研で考察した通りです。
(見てみてください

このような
 韓国との関係を良くするために

日韓トンネルがどのようなl役割があるのか、

どのように今まで進んできたのか。

調べ学んで行きたいと思います。

まずは
どのような形(ルート)で作られるかを学びました。

DSCN0862.jpg

このAルートです。

≪福岡→唐津→壱岐→対馬→巨済島→釜山≫


(唐津からと思いきや福岡からの日韓トンネルだったことを知りました。)


次に
最近の動きとしては

なんと言っても
対馬 阿連坑口オープン式!!

皆さんはご存知ですか?

201409_1_1-300x199.jpg

九月十一日

約百人の方々が集まったとのこと。
抜けるような晴天の朝、キリスト教式聖別式、神道式、仏教式お祓いに続いて、坑口を開くテープカットが行なわれたそうです。

、「日韓関係、日韓感情がもっと近くなる契機として、2015年の日韓国交回復50周年、2018年ピョンチャン・冬季オリンピックと2020年東京オリンピックを日韓が協力して成功させ、その上でこの日韓トンネルを両国の国家プロジェクトとして一気に進んでいく可能性が高い。その希望に向かって、共に夢を実現させましょう」と語られました。

URL
http://ihf.jp/scene-news/%E5%AF%BE%E9%A6%AC%E3%81%AE%E5%9D%91%E5%8F%A3%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E5%BC%8F%E3%82%92%E8%A1%8C%E3%81%86/

(これからだということを感じます。)


そして
今までの建設に向かっての歴史

PWPA世界平和教授アカデミーで

文先生の提供された
「アジアハイウェイおよび日韓トンネル構想」
をもとに

1981年には科学の統一に関する国際会議

西堀栄三郎氏(日本の山岳協会会長)
  「日本でも日韓トンネルプログラム始めるべき」
     →日韓トンネル研究会
         ↓
1983年東京に設立


2000年5月 韓国放送 KBS

     8月 韓国の文化放送局 MBCがトップニュースとして放送


今回のはザックリと流れを確認して終わりです。

DSCN0870.jpg


意見としては両極に分かれていて

賛成(^_^)

~物、文化の交流が円滑になり、
技術や産業の平準化が促進され
アジアの均衡ある発展に寄与することができる。~

反対<`ヘ´>

~人と物の流れが拡大されるのではなく
中国・韓国からさらに北朝鮮からの犯罪者や工作員を日本に招き入れ、
日本の治安が悪化するだけだ。~


では、今回の議題です。
日韓トンネルができればあっという間に他国に入ることができますが
犯罪者スパイの侵入をどのようにして見分けますか。


DSCN0876-1_20141116165058b08.jpg


私たちはまず何故入ってくるのかと言うことを話し合っていきました。
犯罪者→逃亡者として罪から逃れるため。
スパイ→日本の情報をいち早く知ろうとし、裏がないか探ってくる。自国の利益。

なぜそういう人が来てしまうのか?

日本は情報管理の甘さがある。
               と言う意見が出ました。
 改善策として
  情報のダミーを作る。
  プロテクターの強化


他には、簡単に入国できるようになってしまうから
                        と言うことで

トンネルを通る際に人を見分ける機械を置く。
 (ただし、交通が混雑する可能性があるため早く判別できる物でなければならない。)

犯罪者の情報、写真などの提供を関係国にする。


このような案が出ました。


しかし、結局は内面が変わっていかないといけないのではないか。

良心基準を高めていかなければならないのではないか。と思います。


国と国が分かり合い一つとなるためには
そして、どこまでも人類一家族を成すためには

自己否定して歩んでいき

今までの歴史の罪を精算し、国家的な恨を解いていかなければならないのが

私たちの責任の一つではないかと思います。


まだまだ、調べて考えていきながら

発展させていくので是非是非お楽しみに(*^^*)


今日はこれで!

それでは
 来週のサガエさんは


カヅオの板チョコ

アナコさんの家族

ダラちゃんの出家


の三本でお送りいたします。


それではみなさん
お元気で


ジャン
ケン










ポン
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プロフィール

Author:原研代表
佐賀大カープはW-CARP JAPANに所属しています。私たちは統一原理の思想を学びながら為に生きるリーダーを目指して研究活動や奉仕活動、文化活動に励んでいます。メンバー、一つになって楽しく活動しています♪今後ともよろしくお願いします(;^ω^)

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